ドイツ兵員輸送船「ヴィルヘルム・グストロフ」を建造中です。
これから各所の艤装工作に進む。
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船体両舷にサイドハッチをプラ板で取付
客船から兵員輸送船に改装した為、物資や兵員の搬入口が必要になる。
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船尾の階段に手摺を取付。
0,2mmピアノ線を折り曲げて差し込む。
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船尾の最後部上甲板を取付。
レジンパーツがあったが、エバーグリーンのプラ板で自作。
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最後部上甲板の継ぎ目処理。
パテ入れ後、Pカッターで筋彫りする。
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ボラードを自作取付。
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プロムナードデッキの後部に追加工作
プラ棒で小煙突や通風口を取り付ける。
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煙突の追加工作
見張り所及び、昇降タラップを取り付ける。
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煙突の取付
真鍮線の差し込み軸で位置決めする。
瞬間接着剤を一発で接着すると左右に傾斜した際に修正が出来ないが、この方法なら傾斜修正が容易に出来る。
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ナビゲーションデッキ上の追加工作
各種ベンチレーター(排気口や通風口)をプラ板で自作取付する。
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ラッタル用の張り出し看板を左舷側に取り付ける。
今宵はここまで・・
つづく
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