デアゴスティーニから週刊『紫電改をつくる』が創刊された。
「紫電改」は「零戦」と並んで人気が高い日本海軍の戦闘機である。
本シリーズは100号で完結する。
・左画像
スケールは1/16
全長58.4cm、全幅74.9cm
パーツ数:700点以上
とにかくデカイ!
重厚な金属ボディ
モーター駆動でプロペラが回る。
主脚が収納できる。
フラップ、昇降舵が可動
マガジン内容:
紫電改の真実(誕生から戦略的背景、ストーリー、運用まで)
図録で読み解く(実機、エンジン、計器類の図面、構造等を解説)
航空戦術入門(地図、図版でビジュアル解説)
人物プロファイル(パイロットから指揮官、技術者たち)
僚機と敵機(日本の戦闘機、ライバル機の性能、メカニズム、機体イラスト)
あの日あの時(戦闘秘話、当時の新聞、資料写真)
創刊号特別価格:490円(税込)
通常価格:1,472円(税別)
・中画像
モデルは3パターンを選択
スケルトン(骨組)、アルミコンプリート(無塗装)、カラーリング(三○一飛行隊長・菅野大尉機)
・右画像
創刊号はメタル製の4枚プロペラが完成する。
スペシャルDVD付録
まだTV宣伝が無いので地域先行販売だろう。
ちなみに、創刊号は値段が安いので購入してみたが、今後に買い揃えるつもりはない。
軍資金に余裕のある方はお勧めです。
皆さんは・・どうぞ

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