救助メカ「電波通信車」の組立は、配本31号から34号までが必要になる。
↑(TOP左画像)
配本31号のパーツは「メインシャシー」の組立。
↑(TOP中画像)
配本32号のパーツは「メインボディ」の組立。
「フロントホィール」は横からビス留めになる。
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配本33号のパーツは「アンテナ」の組立。
この大型アンテナは「ディッシュアンテナ」と呼ばれるが、一般的には「パラボナアンテナ」の方が分かり易い。
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配本34号のパーツは残りの「ボディパーツ」によりもやっと完成する。
↑(TOP右画像)
「電波発信車」完成!
さて、この「電波発信車」は他の救助メカのように人命救助に直接参加しない。
しかし、並外れた最高技術が備わっていると言う。
尚、マガジンシリーズ中、これで9台目の救助メカが揃った。
つづく
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