mixiユーザー(id:12410478)

2016年08月23日08:19

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猫を追うより皿をひけとは、いいますが…

娘が小さいころ、ウォ―タースライダーがあるプールに連れて行きました。
しかし、流れる水とやらがありましたが、大きな浮き輪の中でカップルが抱き合っているような様子で、余りにも猥褻なので、連れて行かなくなりました。

男女の濃密な交流を目的にして、プールに行く人は、いるでしょう。
ビキニを着るなどということは、その人の自由です。
(赤の他人の若い女性のビキニをみても、「良かったね。美人でグラマーに生まれてきて…」と、声こそ掛けませんが、喜びたい気持ちです。)
痴漢は犯罪ですが、そういうのが一定数いるということを前提にものを考えないといけません。

となると、
抑止策は、監視カメラしかないですね。
しかし、流出という問題があり、
ちょっと考えてみると、
その取り締まりは、難しいので、
手荷物検査を厳密にするか、
(スマフォまで取り上げるわけには行きません。せいぜい、刃物でしょうか。)
プールに行かないという選択も賢い選択です。

■痴漢続発だったサマーランド、警察要請した入場制限せず
(朝日新聞デジタル - 08月22日 11:35)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4154428

全然別の話になりますが、
明るい性格と暗い性格があります。

この事件は、
なぜか心に残るものがありました。

私は、海やプールはそんなに好きではありませんが、
それでも、大学時代に、行ったことがあります。
グループの中には、海で彼女を作った人もたくさんいます。
(私は、あの、余りのまばゆさや明るさ、アイスやらトウモロコシやらBBQやらのキッチュな雰囲気に不活発になりました。
もちろん、好みの問題ですが、
どうも、暗いところでまじめに思い詰める傾向があるようです。)

海やプールが、青春に欠かせない人は多いと思います。
それは、本来は、猥褻なものかもしれませんが、決して軽いものでもありません。
中には、ナンパしてすぐに捨てるという不埒者もいるでしょうが、少数でしょうね。多くの人にとっては、
真剣な生き残り作戦以外の何ものでもありません。

先に述べた大学時代の海でも、一番モテた女性は、特別な美人でもグラマーでもなく、性格がよさそうに見える人でした。

安全にする有効な方策はないですが、

プールや海は、
神聖な青春の場であることは間違いがないとおもいます。

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