昨夕到着のロシアの顧客先スタッフとともに野田阪神駅前の弊社ゲストハウスで1泊し、今朝早朝から三重県名張市の自動車解体工場に出かけ、稼働開始のための協議と生活用品などの買い付けにアテンドしました。既に盛岡、仙台、長野、浜松、名古屋、京都、奈良などの自動車解体工場に約10人のロシア人スタッフを常駐させ、毎月5−8本コンテナーで自動車部品を輸出しています。今回の三重での稼働が始まれば更に出荷量が増加し、年商も増加しそうで、「商売繁盛で笹もてこい!」です。
写真は三重の自動車解体工場にてです。
ワシリーこと岩佐毅
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