明日早朝帰阪し、10時半から関電病院で循環器内科の検診を受け、8月5日〜7日は長崎日ロ協会の会合に出席、9月8日〜13日は外大後輩で共同翻訳者の女性大学講師とともにウラジオストクを訪問し、ユル・ブリンナーの息子ロックさん(ユルの一代記の著者
午後2時から巣鴨駅前で開催された日本・ウラジオストク協会の講演会でノンフィクション作家・大島幹雄さんから石巻の漂流民4名(サンクトペテルブルグに赴き、皇帝から派遣され開国交渉に来航する使節ラクスマンとともに、若宮丸に乗船帰国した)を主人公に
アジェルバイジャンのザクロジュースを輸入販売している女性”きょうこ”さんはプロの歌手でもあり、ウエステイングホテル22階のラウンジで英語、イスパニア語などの美しい弾き語りに聞きほれました。ロビーではロシア人女性格闘家とも知り合って歓談し楽し
先日7月22日(土)戸田港まつりと共催でロシア人水兵供養祭が開催され、多数のロシア人、市民、観光客がプチャーチンロードをパレードし大きく盛り上がりました。当日はロシアのテレビ局も取材し翌日ロシア全国向けのニュース番組で放映されました。写真��
第一作の「落第社長のロシア貿易奮戦記」出版(3月)後様々な反響が寄せられ、幅広い人間関係が拡大し、とても楽しい展開です。先日7月23日にはレストランキエフで講演(参加者約50人)、次回は9月24日日本ユーラシア協会京都府連、10月には母校・
今から約160年前戸田(へだ)村には駿河湾で沈没したデイアナ号乗員500名が半年滞在し、日露共同で帆船へだ号を建造し、プチャーチン提督は日露和親条約を締結し、帰国します。その滞在中2人の乗員が病死しており、毎年供養祭が開催されており,今年は
昨日7月23日ランチ付きで「落第社長のロシア貿易奮戦記」の講演会が京都のレストラン・キエフで開催され、約45名の参加者の前で不肖・私が約1時間半にわたってお話しし、好評を博しました。高校時代の同級生2人、ロシア人の友人ビクトリアさん、東京、
7月11日東京で倉敷青陵高校同級生で防衛大学卒業後航空自衛隊のジェット戦闘機パイロットとなり、空将補(旧少将)まで上り詰めた懐かしい人物とお会いし、高校当時の写真多数をいただき感激しました。写真�〜偉鷓乎竺慄校僂了筺�右端は心臓外科医となり現在
連日パーテイーに参加し、旧知の友人知人と交流しました。アトラクションも素晴らしく有意義な夕べでした。11日午後仙台に移動し、12日塩釜、栗原市で打ち合わせ後帰阪します。写真�,魯Ε坤戰�スタンの踊り写真�△魯蹈轡¬餌殴▲鵐汽鵐屮襦Ε�ルモシカの
東京帝国ホテルで開催のロシア文化フェステイバルオープニング7パーテイーに出席し、数百人の参加者とともにお祝いしました。栗原小巻さんの乾杯の音頭で始まり、約500名の参加者で大いに盛り上がり楽しい夕べを過ごしました。ロシアの歌手、演奏家が次々登場