自由も安全もタダではない。対価は決して安いものではない。フランス人は身をもってそれを知っているはずではないのか?(フランス革命、2回の世界大戦)
過激派をあおるような真似をして、軍、一般市民、観光客に迷惑をかけるのは本当に「自由」だろうか?
イランラジオのサイトに「今日の言葉」がある。過去の預言者、賢者の言葉がそこにある。
>偉大なる預言者ムハンマド「誰よりも賢明なのは、周囲の人と温和に接する人である」
つまり、過激な行動は賢明ではないわけだ。
>偉大なる預言者ムハンマド「最も卑しい人間とは、他人を辱める者である」
風刺も度が過ぎればそうなる。
>シーア派3代目イマーム、ホサイン「視野の狭い人間と言い争うことは、無知や愚かさのしるしである」
フランス人と過激派双方にあてはまりそうだ・・・
>シーア派3代目イマーム、ホサイン「賢者のしるしとは、良いことを語り、話し合いの方法を知っていることである」
それができずに、問題を広げていく連中の多さ・・・
>偉大なる預言者ムハンマド 「最も愚かな人間とは、世界の変化から学ばないものである」
本当に・・・学んでないよなぁ・・・
銃撃事件の仏週刊紙、今週号1面に預言者の風刺画掲載へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=52&from=diary&id=3222863
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