木村 正治
気象庁が緊急地震速報を取り消しとのこと。
巨大地震を起こす計画が空振り、不発に終わったと私は見ています。
ディープステイトからの指示で傀儡の気象庁は与えられたシナリオ通りに緊急地震速報を
発した、しかし現実は地震は無かった。
慌てた気象庁は緊急地震速報を取り消した。
こういう事だと見ています。
以前、大阪でも同じような事がありました。
ある日、テレビ等のテロップに「大阪市内で地震発生、津波の被害が出ている模様」
という内容が流れた事がありました。大阪駅周辺が津波被害に遭っていると速報が流れました。
ヒラリークリントン国務長官の頃です。
しかし現実には当日、大阪市内では地震はありませんでした。
勿論、津波もありませんでした。
この時も予め巨大地震と津波を大阪一帯で引き起こす「予定」「計画」があったのだろう、それが不発空振りに終わったのだろうと人々は囁きました。
邪悪な企みや邪悪な勢力が弱体化し邪悪な計画が空振りになっているのなら喜ばしい事ですね。
闇は光には勝てません。
光が差し込めば闇は必ず消滅します。
闇の弱体化を願って前向きに日々を過ごしていきたいですね。
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