木村 正治
日本人は薬漬けにされていますから、本当に必要な時のみ、本当に必要な薬を服用するべきですね。
各地に乱立するドラッグストア。
店内には膨大な薬品の数々。
日本人はこんなに薬を飲まないでしょう
という程の陳列された薬品の数々。
抗がん剤はあまり効果が無いばかりか正常な細胞まで破壊しますから生命力を奪います。
しかし同時に抗がん剤は製薬業界にとってはドル箱の収入源。
薬を大量に流通させ使用させれば製薬業界が潤いますから、意図的に薬が必要な状態を
作り出されていると言えます。
薬を服用する事で副作用が生じ、別の新たな不具合や不調を誘発していくなら矛盾しています。
日本人が薬漬けの状態からいかに脱していくのか。
薬や病院との適切な距離感が大切だと感じます。
薬への依存や耐性が生じては問題です。
薬は本当に必要な時に、本当に必要な箇所に本当に必要な量だけ投与するようにしなければなりません。
ログインしてコメントを確認・投稿する