内容が濃いものを書けません。
ひと段落するまでは、こんな話が続くかもしれません。
昨日のお酒はよかったです。
飲んだ教え子は、十人以上を抱える会社の社長です。実務の著書もあります。
仕事の苦労や今後の見通しをいろいろと聞いて、大変興味深かったです。
外見や会話は、相変わらず非常にソフトなのですが。。
いや、おそらく、本心を隠すことに秀でているから、ソフトに見えるのでしょう。
そんなことを考えるにつけても、我々は、世界のごく一部しか見ていない、見えていないということをしみじみと思い知らされます。
だから、厭世的な心情も幸福感もともに妄想である、そんなことを思いました。
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