石垣 美幸

形勢が逆転しました。
アメリカ人の56%以上が、新型コロナワクチンが大量死を招いたと確信するようになっています。
国民の意識は急速に覚醒しつつあり、もはやその流れは止められない状況です。
科学的根拠は毎週のように積み上がっています。
つい2日前にも新たな研究が発表されました。
接種済みの妊婦の胎盤から、ワクチン成分、スパイクタンパク、そしてmRNAが検出されたというものです。
これは陰謀論ではありません。
影響はすでに次世代、つまり生まれてくる子供たちにまで及んでいるのです。
アメリカだけで数百万人規模の死者、負傷者、障害者が報告されており、その原因は新型コロナワクチンだとされています。
それにも関わらず、今この瞬間も生後6カ月の乳児への接種が続けられています。
情報の流出は止まりません。
この事実は今後も次々と明らかになっていくでしょう。
アメリカは後数年で誰もワクチンを信用しなくなるでしょう

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