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2026年03月18日20:28

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Facebook投稿から

木村 正治

瀬戸内海にもようやく今更ながら地上波メディアでも報じられ始めたエプスタイン島に類する場所があると以前から言われています。
それは香川県の豊島(てしま)。

豊島に訪れた方が投稿していましたが、グロテスクな違和感のある子供の像が林立している表現方法は、あたかも犠牲にされた児童達の存在を表現しているかのように見えてしまいます。
欧州の教会の多くに子供の天使の彫刻や像があるのは昔から教会のある場所や地下などで
サタニズムに基づく儀式により児童が生贄とされた又はそのような生贄の儀式があった場所に後から慰霊の為に教会が建てられた事例もありますが、幾つか存在する小さな子供の天使の姿の彫刻や像が犠牲にされた児童達を慰霊する意味でもあるように、様々な疑念がかねてより指摘されてきた。

香川県の豊島にも児童の犠牲を連想させる。
芸術表現が無機的に、グロテスクに見えるのは共通性を感じます。
昔から瀬戸内海にも秘密の場所があるとされ、瀬戸内海の秘密の場所に海外のセレブや
日本の芸能人、財界人も頻繁に訪れています。
芸能人の三浦春馬氏も我が国でのエプスタイン島に類する内容を告発していた最中に、
帰らぬ人となりました。

数年前にサタニズムの儀式やサタニズム支配の問題が話題にされていた頃、ある芸能人が
私につぶやきました。
「木村さん、これだけは分かって欲しい。
みんな好きでやっているのでは無いのです。
仕方なく、断れず、泣く泣くやっている。
それだけは分かって欲しい。
それだけが言いたくて。」

さて、既に少なからぬ方々が知っていて地上波メディア等で公表されたとしても少なからぬ方々は特に驚かず、それよりはいつ罰せられるのかという事に意識が向かう。
そのような内容がいつ明かされるのでしょうか。
闇は光を前にして存在できない事だけは明白ですね。
天の裁きがありますように。
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