中道改革連合、と言う党の名前を聞いた事について。
私が、俺ってノンポリだな、と思うのって、
左の人から見たら右な奴と思われるでしょうし、
右な人から見たら左な奴と思われるだろうな・・
と思ってしまうからですし、
正義の味方ってのもそうですけど、
中道ってのもあくまで目指すべきカッコ良い理想像で、自称するのはちょっと違う気がします。
それと、話し方やコミュニケーション技術を指導してたり、
小説とか文章書くのを生業にしてる人とかで、
ダメ出しをする時に罵倒の言葉ばかりだった、
って話を聞いた事があるのですが、
往年の亀田三兄弟ってちゃんとしたボクサーだったんだな・・・
と感じるレベルのブレイキングダウンとかの煽りあいじゃないんですし、
それが
「コミュニケーション能力ヘッポコで偏屈だけど、凄い芸術家」
とかなら良いけど、
アンタらコミュ力を売りにしている仕事やん?
もし
「分かっててわざと煽って、アホをからかって遊んでるんだ」
とかだったら、もっとアホだよ。
そういう事を楽しんでる感性の持ち主だとしたら、
ピカレスクロマンじゃないのに、主人公が倫理観狂ってて、周りもツッコまない話を書きそうで、
それこそ読むだけ時間の無駄とバカにされる奴だよ。
もちろん、自分があまのじゃくなのを分かってて、
作品を書く時は頭を切り替える様な、頭の良い人も居るでしょうし、
医者の不養生、
な人でも実力ある人は居ますし、
(昔に弁護士の方が
「少し人より六法全書を引くのが速いだけです」
と謙遜半分で仰られたのを伺った事がありますが、
その道の専門家だからって、
安倍仲麻呂や陸奥宗光やないねんから、
全てを暗記してないとダメって事は無いですもんな。
例えば、経理とかだったら、聞かれて記憶がおぼろげだったら資料を見れば良いわけで。)
一概には言えませんけど、
悪い癖は出来るだけ直そうとするのは必要だよな・・・
と思うのに、
スピーチでどもったりしてしまう人を見ると、
(気持ち分かるわ〜)
と思ってしまう、
私が書いても説得力ゼロですね‥‥
改まった場の時でも、方言が染みついてしまって取れない私です。
声優・俳優さんやアナウンサーの方々って凄いな…
と標準語をペラペラに話せる人を見て思わされます。
●仮面ライダーゼッツ 第17話 逐(お)う
莫が交戦中、謎の衝撃が襲い、目覚めると秘密基地でゼロの残骸があって、
妹と共に「何があったの!?」と驚く。
一方、ノクスはレディにゼロのメモリを渡し、
レディは、コードについて割り出しは自分がするから後始末は頼む、とノクスに言う。
莫は富士見さんたちに、
ブラックケースが起き、小鷹がナイトメアと繋がったのはコードの報復の為か、
と話す。
ねむはもう亡くなった、と話す看護師さんに、
莫は、まだねむは生きているので調べる、と言い、
看護師さんは、
4年前、謎の女(レディ)に催眠術を掛けられ、ねむを連れていかれた、
と莫に打ち明ける。
仮に看護師さんが催眠術への耐性があっても、
腕力で倒されていた危険性もありましたし、
しかも看護師さんはボディガードに専任されてたわけじゃないですし、
ここはゴレンジャーのイーグル隊員たちみたいに責められる事は無いと思いますよ。
そして、レディが騙った医師の名はどこにも無かった。
リカバリーでゼロの残骸を直したがメモリが無いせいかゼロは話さない。
そして、夢の中でも単なるバイクでゼロとして話さないが、
バイクとしてはブースターのカプセムで動かせた。
莫はねむの捕まってる所まで行こうとするも、
道中でノクスが来て、
コードに従うなら攻撃対象とみなす、
と言うも、
ねむちゃんとの約束を果たす為にも、
とコードには従わないものの応戦する。
ゼッツも稲妻の強化フォームだが、
ノクスもシャドウの力か、影などを使った技で互角以上の展開を見せ、
莫を変身解除に追い込むも、
莫はナイトメアの所まで行く。
だがナイトメアは持ち主を消化したと莫を煽る。
莫は、ねむは生きている、
とナイトメアを蹴って、ねむを吐き出させ救出。
莫は、現実の君(ねむ)を見つけだすまで何度でも助ける、と言うも、
ナイトメアに押される。
そんな時、ノクスがナイトメアを撃破してくれた。
ノクスは、ナイトメアは道具に過ぎない、
と義理を果たしてくれた。
ゼロをおびき出す為、ねむを囮に使うべく拉致していたレディ。
看護師さんが無事な事を確認した莫、
そんな時めまいがすると、
レディが支え名刺を渡す。
現実ではカウンセラーと名乗っているのか、
本職がカウンセラーなのか・・・?
莫がレディに気付いた?
と思いきや、
そこで、携帯にゼロから指示があった。
そしてゼロの人間態らしき男が映り、次回へ。
●ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 第45話 揃う指輪!全力レッドは仲間のために
ニンジャレッドのサスケのおかげで、ビダルから何とか逃げられた吠たち。
吠はオリガレッドに言われた事を気にしていた所、
サスケが来て、
お前らはオリガレッドが言うほど悪い奴らじゃない、
と、
次の世代にカクレンジャーの力を譲った後、旅をしていてオリガレッドに
「後輩に真のスーパー戦隊の力を見せてやってくれませんか」
と指輪を渡されたと話す。
オリガレッドはテガソードに会い感激する。
テガソードの功績は知っていたが、
何であんな空っぽな奴をレッドに選んだのですか?
と吠には辛辣。
テガソードは今に分かると流す。
サスケは指輪を賭けて妖怪ナンバーワンバトルを持ちかける。
皆が妖怪のコスプレをしてなりきろうとする中、
吠はオリガレッドの言葉を引きずっている。
だが、サスケはレッドを中心とした良いチームだと評価し、
吠のままでも良い、
そのままナンバーワンを目指せ!
と励ます。
ビダルの匂いを感じた吠。
ビダルは街の人々を襲って渇き飢えを味わわせている所で、
オリガレッドが来て戦うも、
ビダルにはノーダメージで、飢餓の攻撃を出されるも吠が庇った。
サスケがニンジャレッドになって応戦。
オリガレッドが吠に、
自分をなぜ庇った、自分は力の差も分からず吠をピンチに追い込んだ、
などと言うも、
吠は、
折り間違ったならまた折り直せば良い、
と言い、
真白たち残りのゴジュウジャーが持ってきてくれた食事を食べ、
その時間は真白たちが稼いでくれた。
復活した吠はオリガレッドと共に加勢し戦う。
歴代の戦闘員たちを蹴散らした吠たちはビダルと戦う。
ゴレンジャーハリケーンからの伝統の技のラグビーボールっぽいもののパス回しからの攻撃で、
ビダルの人間サイズを倒せた。
巨大ロボ戦で、サスケとオリガレッドが乗り込み、
ビダルを撃破出来た。
今までのビダルの強さはどうしたの?
と思ってしまう位、勢いに乗って倒せた。
オリガレッドは吠に相応しくない発言をした事を謝り、指輪を渡す。
「夢や願いが無かったらヒーロー失格」
とか言ってたら、往年の一時期のプリキュア5のミルクですし、
「はいはい、俺は夢とか無いですよ!だからお前が厄災倒せよ」
って相手が怒っても仕方無いですものね。
杓子定規に理想像を押し付けて、、
代案も出さず、
一緒に闘ってくれる仲間を自分から切り捨てる方こそヒーロー失格ですし、
オリガレッドがキチンと謝ってくれて良かった。
これが、折り間違ったら折り直せば良い、って奴だな。
サスケは竜儀に妖怪ナンバーワンと指輪を渡し、
サスケは、気が向いたら遊びに来い、300人の先輩たちが居る、と言いオリガレッドとワープゾーンで去る。
一方、虫の息だったビダルをファイアキャンドルが利用しようとしていて、次回へ。
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