Yosihiro Turusaki
パンダ外交にだまされるな!
なぜ反日マスコミは、テレビでパンダを報道するのか?
そもそも、パンダは中国には生息していません。
パンタの生息地域は、チベットです。
パンダは中国の動物ではありません。
そのことを全く伝えず、反日マスコミは、日本国民に「親中」という意識を植え付けけるための手段です。
中国はかつて、パンダを「友好の証」とし外交手段として各国に贈りましたが、1982年に「絶滅の危機」を理由にその贈与をやめ、今は「共同研究」という名目で、全世界にパンダをレンタルしています。
日本でのパンダレンタル料は1年約1億円。
パンダのレンタル期間にパンダが死ぬと、数億円の違約金がかかります。
また、パンダの1年間の飼育費は、1頭当たりの経費は年に億単位ともいわれます。
実はパンダは「中国によるチベット侵略と、人権弾圧の歴史の象徴」です。
中国は1949年中国は、「チベットを帝国主義者の手から解放する」という理不尽な理由から、中国人民解放軍をチベットに侵攻させ、チベットを侵略したのです。
当時のチベットは平和でのどかな国でした。
しかも争いのない国で軍隊もありませんでした。
この中国のチベット侵攻によって、中国側に殺されたチベット人の数は120万人とも言われています。
現在、チベットでは、チベット人600万人に対し、中国人が750万人が入国しチベット中国化政策を進めています。
当時、チベットの指導者ダライ・ラマ法王はインドへと亡命し逃れました。
その地域に生息していた、パンダを中国政府は勝手に、パンダは中国固有の生物だと宣伝し、日本などに高額なレンタル料金でパンダを輸出しています。
日本がパンダを受け入れることは、チベットを否定することとなります。
それを全く伝えないのが日本マスコミです。
ちなみに、スケートの羽生選手が、仙台市で行われた羽生選手の金メダル受賞パレードで日の丸を使用させなかった、宮城県の仙台市の市長は親中韓といわれています。
こんなところでも中国の工作は働ていいます。
日本にはパンダは必要ありません。
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