88歳になる父は、杖なしで歩ける、耳も問題ない、ご飯も毎日パクパク美味しく食べる健康体?なのです。(薬はいっぱい飲んでいるけれど)
でも、歳だし、とても心配。
父に介護申請を促したけれど、頭から拒否されました。
んで、知恵を絞り、長崎の父のかかりつけ医にファックスにて直訴したのは、先の日記のとおり。
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2025年10月31日の日記
「父の介護サービスのはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990981842&owner_id=4792539
んで、どうなったかと言うと!
おかげさまで
介護申請の運びとなりました
私の思いが詰まった乱字ファックス(笑)
これを見てくださった馬場先生が、良いように父に言ってくださったのでしょうよ。
父も明るく
「先生が介護申請をやっておくと言ってた!」とケロリ。
(*´∀`*)
これは、今朝、父に固定電話(携帯は出ない)に確認してわかりました。
わたしは、父に「良かった〜!
おとーさんは毎月結構な額の介護保険を払ってるんだよ!
いいかげん、元を取ろうよ!!!
んで、トイレまでの手すりをつけようよ!」と言ったところ。
(メリットを強調!)
思った以上に短期間で
モヤモヤが解決してスッキリ!!!
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