法事が目的で帰省した福岡は、当日天候が悪く、
急遽、観光場所を屋内に変更した次第で、
2日目も、福岡市美術館へ。
現代美術を代表する国内外の作品を鑑賞す!
最後に、真っ赤な糸の集合体が現れた時、
すぐに、塩田千春さんの作品だとわかりました。
TV「日曜美術館」で紹介された《外在化された身体》
が出来るまでのプロセスを見て、衝撃を受けたものです。
(その作品はここにはないので、画像お借りしました)
そして、夜の福岡・・・
オフィス街にビルの照明が灯り、地下鉄やバス停には、
仕事帰りの人が溢れてて、、 それはそれは、
現役引退組の目に、とても眩しく映りました。(笑)
福岡市のマンホールの図柄も、
そんなアクティブなイメージ(街並み、鳥、ヨットetc)を
抽象的に表現しているようですヨ♪
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