昨日の夕方は、係長とSさまのバトルが30分以上も繰り広げられておりました。
係長はいたって小さい声で丁寧におっしゃってるのに、
Sさまは被害者妄想で過敏になっているのか、
上司の一言一言にキャンキャン噛みつく感じで、
そりゃもう(・・;)うるさい時間でございました。
「私はあなたの言葉で傷ついているんです!!!
もう、病みますよっ!!!」と上司に向って叫ぶのって、これって、逆パワハラ!?
(ヘッドホンとイヤホンのダブル使い)
バトルが終わりました・・・ε-(´∀`*)ホッ
Sさま、その愚痴を誰か同僚に話したかったようですが、気づくと愚痴を言える同僚は既に帰っておりました。
(定時過ぎていたので)
で、「ちょっといい?」と声を掛けたOさんからは「忙しいから話せない、ごめん」と断られておりました。
Sさま、モヤモヤしたまま帰宅したのでしょうね。
その後、Оさんに電話を9回掛けたみたい。
Oさんはプライベートな夜の時間まで割かれたくなかったのでしょうね。
着信スルーのままにしていたそうです。
夜が更けていきました。
恐らく、Sさまは、夜中じゅう、もんもんとしたのでしょうね。
朝の4時半のことです。
Sさまが、同僚グループラインにメッセージを投稿されました。
↓
↓
↑
「おはようございます。
みなさんのお考えをお聞かせください。
最近、係長のカードチェックが尋常でなく異様なことになってきてると思いますが、皆さんはどう思われてますか?
このままではカード作成もままならず、カードが完成しない状況が続き、仕事が遅滞する状況が予想されます。」
早起きの私(いつも4時起き)は着信を発見
わたし、前夜はマイナスモードだったのですが(頼まれた講座でしゃべらなくても良いと言われ落ち込んでいた(-_-;))、一晩寝て、スッキリ(笑)
あさイチが一番元気な私は、彼女の投げかけに思わず、こう返信いたしました。
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↑
「私は、きちんとうまく話せない相談者の話をカードを時系列的に整理して、客観的に誰にでもわかるように書くのは当たり前だと思っています。訂正が入ることでカードのレベルも上がって〇〇のレベルも上がり、素晴らしいんじゃないかと好意的に思っています。
大変かもしれませんが、みなさまのレベルアップに繋がっていると感じています。慣れていけば訂正も減っていくのではないでしょうか。
お互い頑張りましょう!」
すると、Sさまからこのような返信が来ました。
(4連チャン)
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「kさん(私のこと)、ご意見をありがとうございます。私は、やりすぎだと感じています。時系列にできるところは時系列にしますが、ケースバイケースで、できないこともあります。ケースバイケースであるべきと思っています。」
↑
「話がわからない相談者にいくら聞いてもわからないこともあります。相談員の技量にもよるのでしょうが。ケースバイケースであるべきところをすべて、完璧な時系列を求めるのは無茶な要求だと思います。」
↑
「〇〇の相談は膨大です。おまけに他のセンターにない業務も行っています。そこまで求められるのは過大ではないかと思っています。」
↑
わからない相談者の話を勝手にこちらで解釈して創作するのもおかしな話です。変に創作するくらいなら、そのままを書くべきではないでしょうか?」
んで、私の返信はこれ。
(3個目の彼女のメッセージに対する返信)
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「私たちは雇われている側なので雇い主の意向に沿った契約条件で働く必要があるのではないかなぁと思っています」
すると、Sさまからは
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「それはそうですが、無理なものは無理といわないと」
私
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「人それぞれ受け止め方が違うのかもしれませんね。私は無理とは思っていないので。」
Sさま
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「そうですね。受け止め方が違いますね。kさん、ご意見ありがとうございました」
私
↓
↑
「私は逆にいろんなことを経験させていただけるのでありがたいと思っています。大変ですけどね」
ここまで返信して・・・
私は、これを思わず、スクショしておきました。
おおっと、5時になってしまう・・・ってことで、私はそれからルーティンのチョコザップに行ったのです。
んで、その後、ラインを見たら・・・
Sさんのグループラインへの投稿が全て取り消されておりました。
私だけが投稿しまくった形になっています(笑)
↓
ふぅ・・・
スクショを取っていて良かったぁ〜
そのあと、私個人にメッセージが来ておりました。
↓
私は気にしないです。
そのままにしておきましょ。
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