昨日は仕事(上司が早退したので最後まで居残り当番)のあと、
英会話へGO。
先週末、長崎に帰省したとき旧友pさんに祐徳稲荷神社の和三盆をお土産にもらったのです。
昨日は、それを差し入れしました。
↓
ついでにリンディに和三盆についてレクチャー。
外国人で「和三盆」とかを知ってたら、きっと一目置かれるよ。
是非、漢字を書けるようになってね〜とか(笑)
エクスペンシブ、シュガー(高級砂糖)だよって(笑)
口の中で「すーーっ」と溶ける上質さがすばらしい。
これ、噛んじゃだめね。
ポリポリと噛んでしまった桜井先生にはもう一つ(笑)
桜井先生が「妻がお茶をしていたとき二人静というお菓子を買っていたんだけど、知っていますか?」ですって。
見たことがあるようなないような・・・
すかさず智子さんが「明菜の曲?」とレスポンス(笑)
ふふふ(*^-^*)
ってことで、調べてみました。
両口屋是清(名古屋)の「二人静」という商品のようです。
https://ryoguchiya-korekiyo.co.jp/
↓
両口屋是清のHPを見ていたら・・・・
オンライン和菓子教室というものを発見

!!!
↓
https://ryoguchiya-korekiyo.co.jp/products/online-wagashi/
事前に和菓子キット(季節ごと)が届き、職人の動画を見ながら自分の都合のいいタイミングで受講するというものみたい。
(・∀・)イイネ!!
そう言えば、和三盆について良く知らないので調べてみました。
ウィキペディアによると
↓
「和三盆(わさんぼん)は、主に香川県や徳島県で伝統的に生産されている砂糖(含蜜糖)の一種である。和三盆糖(わさんぼんとう)ともいう。和菓子などによく使用されることから、その産地として京都府などのイメージを持たれることも多いが、生産される和三盆糖のほぼすべてが香川県や徳島県で造られたものである。」
だそうです。
、
和三盆の名前の由来は
↓
「「盆の上で砂糖を三度『研ぐ(とぐ)』」という日本で工夫された独自の精糖工程から来たもの」だそう。
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