次に中秋の名月と満月が同日に訪れるのは6年後の2030年だそうです。
日本人が100歳まで生きられる女性は14%男性は4%だそうです。
日本三大ラーメンとは、札幌の味噌ラーメン、喜多方の醤油ラーメン、博多の豚骨ラーメンだそうです。日本初のラーメンは浅草の来々軒です。日本で一番ラーメンを消費する県は山形県でした。山形県は、冷やしラーメンの発祥の地です。日本にあるご当地ラーメンは183箇所あります。一ヶ月に一回ラーメンを食べる方が一番多いといいます。
スティーブ・ジョブズの10代の子供は、iPadを使ってよい時間を厳しく制限されていました。ジョブズは皆の先を行っていたのです。テクノロジーの開発だけでなく、それが私たちに与える影響においても。 絶対的な影響力を持つIT企業のトップたち。その中でスティーブ・ジョブズが極端な例だったわけではありません。ビル・ゲイツは子供が14歳になるまでスマホは持たせなかったと話しています。
日本はもともと百済の要請に応じて、たびたび朝鮮半島に兵を送っていて、日本に仏教が伝来したのは、その見返りでした。しかし、白村江の戦いで、日本と百済は大敗します。やがて高句麗も滅びました。白村江の戦いで負けた後、日本はパニックに陥ります。唐から郭務粽という将軍がやってきて、日本に敗戦処理を求めます。第2次世界大戦後のマッカーサー将軍みたいなものです。しかし幸運なことに、この後、唐と新羅が喧嘩を始めました。この喧嘩のおかげで、日本は立ち直る時間を稼げました。日本にとっては幸運でした。
厚生労働省は、10月1日に高齢者を対象に新型コロナワクチンの定期接種を始めるとしました。そこで使用される、レプリコン・ワクチンは、治験している海外では承認されていないワクチンにもかかわらず、日本で認可されており安全性が懸念されます。自己複製型RNAがワクチン接種者から体外へ出て他者へ何らかの悪影響をおよぼすのではないかという危惧。臨床試験での重篤な副反応の情報開示の不足。そして長くRNAの効果が持続することでヒトの遺伝情報が改編されるのではないかという恐れ。mRNAワクチンでも副反応による死亡を含む重篤な症状があり、予防接種法の救済対象になる人は年々増え続けています。
私も人間関係などの小さなことで悩んでいる眠れない夜、宇宙というものについてあれこれ考えているうちに恐ろしくなったことがあります。この宇宙、すなわち我々が認識する物質とそれが埋め込まれている時空がかつてビッグバンという大爆発で誕生したのならば、その「宇宙」が始まる前はなにがあったのか。時空や物質を生み出すさらに高い階層の世界があるべきではないか。それを宇宙と呼ぶのであれば、ビッグバンで誕生した「宇宙」というのは宇宙の一部でしかない。今後もし、さらに科学が発展すれば、時空と物質という狭い意味での宇宙を生み出す、より大きな基礎法則や世界が明らかになる可能性があります。
宇宙の果てはどうなっている誰でも一度は気になったことがある疑問ではないだろうか。太古の昔から現代に至るまで、数え切れないほど多くの人が、この問いについて考え、そして答えを出すことをあきらめてきたことでしょう。だがその点、現代を生きる我々は極めて幸運です。わずか100年前に比べれば、宇宙の果てに関する科学者の知見が飛躍的に進歩したことは間違いなでしょう。数千年に及ぶ人類の文明史の中で、我々がたまたまそのような時代に生まれついたというのは、まことに幸運と呼ぶべきではないでしょうか。
「松島やああ松島や松島や」という句をよく聞きますよね。芭蕉はこの絶景を前にしてあらわす言葉を失い、ただこう言って口をつぐんだと言われていますが、これを作ったのは相模の田原坊という俳人と言う事が分かっています。いつの間にか、芭蕉でさえ絶句してしまった風景という話が作り出されてしまったのでしょう。松尾芭蕉が句を作らなかったはずがないという思い込みもあったのだろうか。松尾芭蕉に松島を詠んだ句がないことを知って一番残念に思ったのは、地元の民だったに違いありません。(笑)
私の先輩で、松尾芭蕉の『おくのほそ道』を実際に歩いているという人が何人もいます。日によっては、50キロ以上も歩いたという人がいて、それを聞いて驚いたのですが、話を聞くと国道や県道のアスファルトの上を歩いていたことを知りました。昔の街道がそのまま国道や県道になったところもあるのでしょうが、バイパスの裏道が昔の街道であったりするのです。
毎年、北陸には出かけます。現地の皆様は来ていただけるだけで感謝ですとのお言葉を胸に今年も北陸に旅行することとしました。北陸には羽田空港から飛行機です。JAL長崎空港の近藤という手荷物検査の女性に理不尽なことをされたので、JALは乗りません。ANA751便で小松空港へ向かいました。
卵の表面に、1億個に1つくらいの割合で、サルモネラ菌が付着されていると言われています。黄身悪い卵 ♪パっとして ぐぇ〜っ(≧Д≦;)として♪(田原俊彦)5つの卵をご覧(5卵)ヽ(^o^)丿(笑)
石原莞爾将軍が目指した王道楽土、民族協和を描いた満州国ですが、日本人が新たに国を建国するという未曾有の体験でもあった訳です。そこには軍事的と経済的あるいは革新官僚による新しい国家組織のビジョンが含まれていたと思うのです。これは明治維新以来、国家思想として行った最大の国家プロジェクトではないでしょうか。
来週から山形県へ出かけますが、山形県の出羽三山と言えば、月山を中心に北側の麓近くが羽黒山で、南西の中腹が湯殿山で、全体としては月山ということになります。この出羽三山の信仰は、東北一帯と越後、佐渡、信濃に特に色濃く広がっていて、新潟の一市民が羽黒山に1千万円のお布施をしているのには驚きました。
先週は永平寺に行ってきました。福井県永平寺町の天竜寺参道にあります。季節や弟子との別れのつらさをうたったと言われている「物書て 扇引きさく 余波哉」と刻まれています。味わい深い一句です。天龍寺の境内には、松尾芭蕉が訪れた際に「物書きて扇引き裂く余波哉(なごりかな)」という句を残しました。その句は句碑として存在しています。
現在の科学では、どのアミノ酸がどのような順序でつながったかがわかっても、そのタンパク質の形を予想することはできません。タンパク質内部の微妙な分子内の力の関係は、スーパーコンピュータでも計算しつくすことはできないのです。つまり、アミノ酸の配列がわかっても、そのタンパク質がどのように働くのかはわからないのです。
遺伝子組み換え作物は未知の領域だと感じます。虫も食べないものを人間が食べていてどのようなことが起きるのであろうか。ここ100年の間に謎なことばかりが行われています。現在、問題となっているのは地球温暖化です。しかしこの問題も、新たなイノベーションによって解決するのではないか、と考えているのです。
日本の公立校に通うごく普通の小学生がイギリスの小学校に転校した場合、おそらくほぼ100%の確率でその子どもは礼儀や行動評価で全学年のトップどころか、国のトップレベルになってしまうといいます。この日本の子どもたちはレベルが高いわけではなく、イギリスの先生の実家である田園地帯の子たちで、この街はそれほど裕福ではありません。日本の子どもらは全体的に礼儀や共感性がしっかりしており、小さな子でも非認知能力が恐ろしく発達しているといいます。非認知能力とは「社会情緒」に関する能力のことで、感情の動きをつかさどる働きをします。それは「社会性」「協調性」「忍耐力」「意欲」「自己肯定感」「予測力」「共感性」などで構成されます。イギリスの先生からそのように感じておられることは喜ばしい事だと私は思います。
ソフトクリームが初めて日本で売ったのは1951年だそうです
誰と食べたかというと「祖父とクリーム」食べたとか
長崎県は日本一自転車に乗れない県だそうです
岩手県は日本一家族愛がない県だそうです
東京都に半分食い込むまち新座市だそうです
曲の「サビ」とははっきりした意味がわからないといいます
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