■蓮舫氏3位、立民に衝撃=共産との共闘限界論―都知事選
(時事通信社 - 07月09日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7932624
1 京大を振り回すのは、おかしい。こいつの京大主義は、自分のことをポピュリストだと言っているようなもの。
(京大は、京大出身の教授の指導を受けた大学院生ですら狂わせます。「ぼくちゃん、京大式の✕✕を勉強している。君は知らないよね、ププッ…」。この病気にかかると、経歴すら不正確になります。つまり、詐称に近くなります。それだけではなく、山ほど言いたいことがありますが、どんどん人が離れ、孤独になるのは間違いないですね。)
そもそもが、大体、今の経済学のレベルを考えると、学部卒は、専門家とは言えない。だから、経済通として銀行にやとわれたのではなく、地頭が良くてよく働く人間として雇われた人間だ。
そんなことを知る由もなく、「京大、経済、スゲエ」と思うような人間が支持するのだから、
だから、支持層もB層である。
2 こいつは、公約では何も言っていない。
そもそも、公約というものは…
〇 ラッシュ解消のために、中央線をもう一本通す。
✕ 多摩格差をなくす。
だ。
方法がないのだから、公約の名に値するわけがないではないか!!
こんな言い方がが許されるなら。
「皆さん、勉強のコツを教えます。一生懸命、勉強することです」
といってもいいことになる。
何かに似ていると思ったら…
代ゼミのインチキ講師に激似だ。
教育への投資にしても、
a 校舎を立派にする
b 教員の給与を上げる
c 奨学金をばらまく
d 新たなテストや教育のシステムを作る
e 海外の学生に奨学金を与える
f 研究所や資料保存施設を充実させる
では、天地の差がある。
だから、何も言っていない。
3 論法が、他罰的である。
詭弁を弄して、他人を傷つけて、その良心的な他人が去る。
かくして、詐欺師は支持を広げると。
そして、すべてが教育の失敗です…
世の中にB層が増えたおかげです…
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