キノシタ薬品@kinoshitayakuhi
2023年1月29日時点で、当該横浜市衛生研究所感染症・疫学情報課サイトにおきましては、以下が示されておりました。現在は削除。
・「新型インフルエンザワクチンの接種は、正しい情報に基づいた、個人個人の判断が必要」と示す。
・「感染や発症を完全に防ぎ、流行を阻止することはできない」と示す。
・「ワクチンといえどもヒトの身体には異物ですので、副作用を起こすこともある」と示す。
・「優先接種対象者でも、基礎疾患の状態や薬剤の成分へのアレルギーの有無などによっては、ワクチンを接種するのは適さない場合がある」と示す。
比して新型コロナワクチンに対するマスコミを含めた公的機関のアナウンスはどうだったでしょうか?
疑うことを許さず、「反ワク」「デマ」などレッテルを貼るが、根拠を示すデータや事実を見ない、考えないことがまかり通っている。
WHOの「いわゆるパンデミック条約」の正体は、国を超えた政官財のグローバリスト達によるビジネス協定であることは既に経験的事実ですが、それはそれらビジネスパートナーたちが主導する衛生対策と称するものをより強化し、より監視体制や強制力を増し、市民の基本的人権を蔑ろにし、市民の健康や財産を軽んじ操る、全体主義化が図られます。
これは先達が戦争時に経験したこととなんら変わりありません。
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