mixiユーザー(id:7170387)

2024年03月26日04:59

134 view

健康な体を保つこと

ビタミンCは抗酸化作用をもつ物質として体内で重要な働きをします。体内で活性酸素のために過酸化脂質が多量にできると、がんや動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞などの原因となると言われています。

ビタミンCはこの過酸化脂質の発生を抑制しますから、がんや生活習慣病の予防に効果が期待されます。ビタミンCは有力な抗がん物質のひとつでもあり、がんの治療のひとつとして、用いられています。

体液が極端なアルカリ性に傾くと、ガンになりやすくなります。がん予防のためには、コーヒー、煎茶、牛乳といったアルカリ性食品はなるべく避け、ご飯、魚、鶏肉などの弱酸性食品を中心に摂取することです。

生野菜は中性食品で、酸とアルカリのバランスを保つ働きがあるので、好んで摂取したいものです。生野菜のジュースは、体液の中和に効果を発揮します。きれいな血液を、全身にくまなく行き渡らせることが健康の秘訣です。

細胞の代謝もさかんになりますから、自然治癒力も高まり、がんを予防することもできます。とくに効果があるのは毛管運動と便秘の解消です。便秘になれば腸内に毒素が増えます。その毒素は血液にも悪影響を及ぼし、一酸化炭素の増加を招くのです。

さらに大切な事は食品添加物を排除することです。我々が毎日、口にしている食品。最近は色をキレイに見せるためとか、食品を腐りにくくするために体に危険な有害物質を含んでいるものが多々あります。

美味しそうなピンク色をしたベーコンやハム、ソーセージ類、明太子の多くは、亜硝酸Naという薬がはいっているのですが、これは世界で禁止されているレベル5の発ガン性物質です。

亜硝酸Naを入れる事によって、食品が黒ずむのを防ぎ、いつまでもキレイな色を保たせているのです。肉や卵がいつまでも腐らずに、キレイな色をしているのはおかしいのではないでしょうか。自然の状態ならば、それはあり得ません。

自分の健康は、自分で守るしかありません。有害な物質はその都度、体から排泄されるものではなく、体にどんどん蓄積され体の機能を長期に渡り弱めていくのです。食品を購入するときは、怪しい添加物が入っていないか、面倒でも、食品表示の欄をご覧になって下さい。見た事のないカタカナの表示があれば、購入しない方が、無難だと思います。

食品添加物を積極的に排除して食べないように心掛けている人は、肌のつやもよく風邪もひきません。食品添加物を摂ってしまうと体の免疫機能も弱ります。病気に罹患しやすくなるのです。今更などと考えずに、いつまでも健康な体を保つために、紅麹などのサプリメントや食品添加物は排除してくださいネ!!

本家ホームページへ
Home | taku (taku-nakajo.wixsite.com)

石原莞爾平和思想研究会 https://www.ishiwara-kanji.com/

仲條拓躬 - YouTube
@taku-nakajoチャンネル
チャンネル登録お願い致します。

仲條 拓躬 (@takunakajo) | TikTok
フォローお願い致します。

(3) 仲條 拓躬 (タク)(@takuminakajo)さん / X (twitter.com)
フォローお願い致します。

仲條 拓躬(@takuminakajo) • Instagram写真と動画

(20+) 仲條 拓躬 | Facebook
(20+) Facebook

[mixi] 石原莞爾平和思想研究会

Home | taku (taku-nakajo.wixsite.com)

スレッズ
https://www.threads.net/login


石原莞爾平和思想研究会HP

7 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2024年03月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

最近の日記

もっと見る