■「ストロング系」チューハイ 各社撤退の動き 背景には「健康志向」
(TBS NEWS DIG - 02月14日 18:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7749816
友人が、明らかにアル中とみられる状態になりました。
自分も各種のチェックテストの結果、「要注意群」に分類されています。「今のところは大丈夫だが、慢心するとアル中になる」というわけです。
そこで、4,5年前ですが、アル中克服のブログを読んだことがあります。
何と、九割くらいがチューハイやサワーの類です。ストロング系と書いてあるものも、どういう系列かわからないのもありましたが…
ありそうでなかったのは、
「私、地酒が好きでして…」
「生ビールのおいしさに、ぼくは目覚めてしまい…」
「ワインブームに、家内とはまってしまい…」
子細にみればそういうのもあるかもしれませんが、とにかく目につきませんでした。
西新宿に、山珍居という中華の名店があります。
先代の時代、麵ではなく、コースで食べたことがあります。友人数人と一緒でしたが、
「うまいものを食べるには、体力がいるとわかった」
というのがみんなの感想です。
感覚を刺激されて、疲労したのです。
専門ではないですが、感覚の種類の研究とともに、刺激の結果の疲労について研究が遅れている印象です。
複雑な味ではないから、弱っていてもぐいぐい行ける。疲れない。これが、ストロング系の酎ハイですね。
私は、ビールの酒税に反対です。
ストロング系の酎ハイの場合、どうしても飲みたい人は、ジュースなどで作れます。だから、規制をかけるのもいいと思います。
アル中の特徴ですが、その友人も、おいしいから飲んでいるようには見えませんでした。
別の病気で長期入院したので、立ち直りましたが。
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