【コロナまたはワクチン後遺症&シェディング被害治療マニュアル】 (R.5.9.5増補改訂)
いけざわレディ−スクリニック 院長 池澤孝夫
�� 必須治療アイテム
イベルメクチン・グルタチオン・フルボ酸・五味(コロナワクチン)除去散 または六味(シェディング対応)除去散
※フルボ酸とシェディング対応除去散は皮膚粘膜症状改善に有用
※フルボ酸とシェディング対応除去散は後遺症発症予防効果にも期待
※病態・病期に応じた適切な薬剤の選択が重要
�� 基本サプリ
ビタミンD&C・亜鉛・EGCg・ケルセチン
※25(OH)ビタミンDと亜鉛血清濃度の確認(過剰症に注意)
※目的は発熱性疾患の発症及び重症化予防(発熱は後遺症悪化要因)
�D桶�
伝統的和食(煮る・蒸す・焼く)・発酵食品・乳酸菌・ビフィズス菌など
�� NG食品群
小麦粉・サラダ油等(ω6系PUFA)・精白糖・残留農薬・食品添加物
※高FODMAP食に注意 (過敏性腸症候群)
�ノ笋�対策
入浴(塩化マグネシウム入浴剤)・頭寒足熱・「裏寒」に注意・レッグウオー−マ−・腹巻など
�γ挌�型の病態病期診断と治療戦略
A. スパイクタンパク血症型
IVM・グルC
B. 非HIV性免疫再構築症候群型
グルC・水素吸入
C. 微小循環不全型
五味除去散・水素吸入
D. 器質病変型(通常検査で不明なものあり)
再生医療 (SGF)・水蛭五味(血栓)除去散・水素吸入
E. ウイズコロナ型(既接種者の感染)
※発症すると難治性のため感染予防が重要
F. 先祖返り現象
グルC療法と除去散を続けているとスパイクタンパク血症型の症状が発症しイベルメクチンが必要になることがある
除去散を続けていると非HIV性免疫再構築症候群型の症状が発症しグルC療法が必要になることがある
�Я疊�型の特徴
LNPによるサイトカインスト−ムの影響が加わる
発症早期であればステロイド療法が有効
急速にA

Dに進行(慢性化すると難治性)
遅発型の病態、病期診断に準じる治療に効果がなければ再生医療
�╂�在性免疫不全症(後遺症は発症しにくいが基礎疾患は悪化)
多重接種を続け免疫抑制状態から離脱できない既接種者
「日和見感染」「がん」「IGg4関連疾患」の潜在リスクに注意
タ−ボ癌では弁証に応じた煎じ薬と五味除去方を早期に試す
イベルメクチンやグルCサプリ・水素吸入の併用も考慮
フルボ酸・フアイアをべ−スに免疫機能の安定化
��Bスポット療法
鼻腔法で綿棒による出血があれば慢性上咽頭炎が後遺症の症状の悪化要因
出血があり痛みを強く訴える場合は荊芥連翹湯を2週間服用後に再トライ
��梅干し・ナットウキナ−ゼ
微小循環不全型に有用
��ノイロトピン
痛みや痺れの症状に対しグルC点滴やサプリと併用すると治療効果が勝ることが多い
※有機ゲルマニウムサプリも痛みの症状に効果あると言われている
��フルボ酸外用によるシェディング対策【きわめて重要】
オミクロン対応二価ワクチン接種開始後のシェディング被害によって、後遺症の治療が妨げられている可能性を視野に入れた対処が必要
※EM菌や二酸化塩素水も同様の効果を期待して使用されている
��マイナスイオン発生器・加湿空気清浄機
フルボ酸の外用によるシェディング対策とマイナスイオン発生器を併用すると効果が増す
外出時のシェディング被害予防には携帯型マイナスイオン発生器が有用
シェディングや化学物質過敏症など「シグナル毒性」による体調不調の回避に空気の浄化は欠かせない
��天然アルカリイオン水とDENBAの活用
身体の中のH2Oの活性化などにより細胞間の移動をスム−ズにすることで治療効果が増すことが期待される
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