島田陽子さん 友人明かす孤独な最期…借金で亀裂の妹2人から遺体を引き取り拒否されていた
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=7057442
この人の私生活は、恐ろしく危険です。
いや、危険に身を寄せていったという評価が正しいでしょう。
何と、SM作家の団鬼六に金を借りたとか。
女性が借金する相手としては、日本一最悪です。
団鬼六の小説のモチーフには、借金を返せない熟女をなぶりものにするというモチーフがあるからです。
他は内田裕也に貢ぐなど、メチャクチャです。
この、危険さが「清純派」ということなのでしょう。
『白い巨塔』の冴子の、島田陽子バージョンは!里見医師に不倫の心の傾斜をした自らを罰するために、ネパールで結核撲滅のため、悪戦苦闘している医師に嫁ぎます。
この、危険さ。清純や正義とは、危険の別名であり、その大部分は、演技と言わぬまでも仕草です。
演じ切れる人は、島田陽子しかいないでしょう。
ご冥福をお祈りします。
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