政府は3回目のワクチンを打つようにと言いますが、遺伝子ワクチンを何度も接種すると、自然免疫が破壊されて免疫不全の状態になると多くの医師が警告しています。そうなるとコロナウイルスに感染しやすくなり、コロナ以外の様々な病気にも罹患することにより、エイズのような症状を引き起こしやすくなります。
そのような指摘が世界の研究所や医師・科学者から発信されています。遺伝子ワクチンが接種後2カ月で効果を失うものであることは、ワクチンを接種した方がオミクロンに感染していることにより、すでに解っている事でしょう。接種で作られた免疫が体内に根づかず数週間で消えるので、繰り返し接種することが欧米で義務づけられ始めています。
しかし、mRNAワクチンを追加接種し続けると、自然免疫が損傷し、追加接種で得られた免疫の増強分が数週間で失われた後、免疫全体の強さが接種前より弱くなってしまいます。ドイツ政府のロベルトコッホ研究所の調査によれば、接種した国民の96%が平均的な免疫の総量が接種前より12.3%低下していることが解りました。
これは、接種を勧めている国の感染者が減らないのはこの為でしょう。接種を繰り返すほど逆にコロナウイルスに感染しやすくなる傾向です。接種の繰り返しで自然免疫が損傷するからコロナ感染しやすくなっている可能性が高いのです。また、世界各地で、ワクチン接種が進むほど死亡率が高くなっていることです。
オミクロンとなり、病気としての重篤性が大幅に落ちました。新型コロナウイルスはもともと風邪程度の病気が政治的に誇張されて大騒動になったものです。咽頭にウイルスが付着しても、ほとんどの人は発症どころか感染すらしないだから、もう人類はコロナワクチンを打つ必要がないのです。しかもワクチンは効かないのです。
接種した人の方がコロナに感染しやすくなってしまいます。だが、欧米諸国は接種の強制を強めています。世界の68か国を調べたところ、イスラエルなど接種率が高いところほど感染率も高い場合が多いのです。接種率と感染率との間には相関性がないと、米政府の研究も認めています。
デンマークやドイツなどの研究では、接種率が高いほど陽性率も高くなるという相関性が見られます。接種を繰り返すと自然免疫が低下して感染しやすくなるのです。感染を減らすはずのワクチンが感染を増やしているのです。コロナワクチンは史上最大の薬害です。すぐに接種をやめるべきなのですが、現実は小さな子供にまで打とうとしています。
ログインしてコメントを確認・投稿する