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2021年10月13日05:27

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一生ワクチンのお世話に

緊急事態宣言が解除されても相変わらずの営業自粛、宴会もダメ。ワクチンパスポートまで導入。当局の命令通りに政治家が動けば、こんなふうになっていく。残念ながら国政レベルの政治家に本物はいないようです。

なんといっても、日本の人口を6千万人に減らすと公言している人が次期総理候補のひとりですから。ちなみにワクチンパスポート、すでに導入している国がありますが、パスポートはこんな感じです。

コロナワクチンの1回目、2回目の接種日の記載があって、さらに、2回目のワクチンの有効期限の記載もある。どういうことか、分かりますか?2回目打っても無罪放免ではないのです。定期的にずっと打ち続ける必要がある、ということです。

誰がどう見てもわかるひどいアレルギー反応が出れば、さすがに免除になるとおもいますが、そうでない限りはずっと接種されます。たぶん「死ぬまで」です。しかし、アストラゼネカ製コロナワクチン、本当に酷いです。

いや、ファイザー製とかモデルナ製がいいってわけでは決してありません。これらに輪をかけてひどいです。世界24カ国でアストラゼネカ製ワクチンが接種中止となりました。さらにイタリアでは、アストラゼネカ製ワクチンによる死亡に対して、殺人罪で裁判が起こされました。

さて、世界中で総スカンのこのアストラゼネカ製ワクチン、日本政府はどうすると思いますか?「アストラゼネカ製ワクチン、日本で生産開始へ」日本は製薬会社の狩り場になっています。要らない薬の在庫処分場なのです。なぜ外国はノーと言えるのに、日本は言えないのでしょうか。被害者の声はまだまだ続くことでしょう。

「3月6日アストラゼネカ製ワクチンを受けました。翌週、少し鼻血が出ました。最初はそれがワクチンのせいだとは思っていませんでした。でも接種から7日目に、月経周期の中ごろに生理みたいな出血が始まりました。血栓のことばかりが話題になっていますが、こういう出血もワクチンの副反応でしょうか?」

「友人は先週の水曜日に2回目のワクチン接種を受けました。翌日の木曜日、彼女の授乳中の赤ちゃんが、頭からつま先まで、発疹だらけになりました。その日の夜、どうにもならないくらいにぐったりしてきたので、すぐに救急外来に行きました。赤ちゃんは血小板減少性紫斑病と診断されました。様々な治療を受けましたが、どんどん体調が悪化し、入院5日目に亡くなりました」

コロナワクチンを接種していなくても、接種したお母さんの母乳を飲むだけで、赤ちゃんが死ぬ。そんな報告も続々と寄せられています。「友人宅を訪問しました。その人のお姉さんがごく最近、突然の心臓発作で亡くなったからです。そこでその人が言っていました。「実はお姉ちゃん、数日前にコロナワクチンを受けたばっかりだった」と。

でも、その友人もその旦那さんも、コロナワクチンを受けるつもりなのです。「もちろん受けたくないけど、仕事の関係で仕方ないの」と言っていました。死ぬ可能性を考慮してまで受けなきゃいけない予防接種って、そもそも何なのだろう?

「元ボクシング世界チャンピオン、マービン・ハグラー、コロナワクチン接種後の副反応にて死亡」リングの上では最強を誇った男も、コロナワクチンには勝てない。「ニュース番組のスポンサーに製薬会社が入っているっておかしいよね」と批判する。

その当人が、「ワクチンを打った後に副反応が出たとか、死んだとか、そういうのが事実なら、ニュースで報道しないはずがない!」など言う。すべては出来レース。政治も科学もマスコミも、全部押さえられている。

「科学者を買収するのは、政治家を買収するのと同じぐらいに簡単だよ」カネにも威圧にも屈さない政治家が出てこないと、この国は本当に滅んでしまう。まず、国民が目覚めないといけない。コロナワクチンの恐ろしさ、良心派医師が心底憂慮する理由、成甲書房

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