mixiユーザー(id:7170387)

2021年10月11日05:21

162 view

注射して身体がコロナ化

「長期影響はない」と言いますが、それは嘘だと思います。私が懸念しているのは、病原体たんぱく質を体内で生成することです。厚労省はコロナワクチン専用にHPを作成しています。その中にこのような質問に答えています。

質問 : 新しい仕組みのワクチンは、どこが既存のワクチンと違うのですか? 特に、ワクチンの遺伝情報を人体に投与する、ということで、将来の身体への異変や、将来持つ予定の子どもへの影響を懸念しています。

回答 :mRNAは、数分から数日といった時間の経過とともに分解されていきます。また、mRNAは、ヒトの遺伝子情報に組み込まれるものではありません。身体の中で、人の退伝情報からmRNAワクチンがつくられる仕組みがいりますが、情報の流れは一方通行で、逆にmRNAからDNAはつくられません。

こうしたことから、mRNAヒトが遺伝子組み換え生物に2020年2月2日にこんな論文が発表されました。「新型コロナウイルスのRNAは逆転写によって人間の遺伝子に組み込まれる」すなわち、打たれたこのRNAワクチンが逆転写によってDNAに変換される。DNAに変換されたコロナDNAは、人間のDNAに取り込まれる可能性があります。

もしこれが起これば、人間の遺伝子組み換えに繋がります。厚労省のホームページのこんな記述。「……メッセンジャーRNAを注射することで、情報が長期に残ったり、精子や卵子の遺伝情報に取り込まれることはないと考えられています」こう書かれています。しかし、ここには大きな疑問があります。

スパイクたんぱくの悪影響です。遺伝子ワクチンの問題点、第二は「安全性」です。「DNA/RNAの指示により人体内で合成されたコロナウイルスの抗原が悪影響を及ぼさないか?」すなわち、われわれの身体の中でウイルスの抗原ができるが、それが身体の中で悪さをしないか?その心配です。

もっと言うならば、人間がコロナ化する可能性はないか。さらに、基本的には、人体内に異質の遺伝子を打ち込む危険性。大橋眞名誉教授もユーチューブで「遺伝子の代謝経路が不明」と懸念しています。

「遺伝子が長期間、体内に残留したら、何が起こるか」「やってみないとわからない」「自然にないものを、人間の細胞に入れ込むことは、自然の摂理を超えている」さらに大橋教授は、現在のワクチン・ラッシュに釘を刺します。

「こんな危険なものを使わなければならないほど、コロナウイルスは有害なのか」ちなみに大橋教授のサイトはいまや削除されて、閲覧することはできません。「大丈夫か新型コロナウイルス・花伝社」・「コロナワクチンの恐ろしさ・成甲書房」参考

9 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2021年10月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

最近の日記

もっと見る