今、ケアすべきこと 2021年10月06日(水 )
■ワクチンを打った人も、打たない人も以下の「三つのケア」は続けて下さい。
1、エネルギー・ボディのケア(骨とエネルギー・ボディを意識して動く)
2、マインドのケア(爽やかなアイだけで過ごす。そうでないものはアイで包み、癒して溶かす)
3、肉体のケア(サプリメントと食事)
ワクチンは、抗体を作るためのものですから、体内で化学変化を起こします。
この時に、相当な生命エネルギーを使うのです。
なので、今、多くの方の体力は落ちており、呼吸も浅くなっています。
単なる深呼吸も、うまくできていません。
「私は元気だぞ〜!!」と思っている方も、もしかしたらそれは表層の意識で思い込んでいる「アドレナリによる元気さ」であることがほとんど。
念力マインドで引っ張るような「人工的な元気」かもしれないのです。
真の元気は、天から授かる氣ですから、内側からフツフツと湧いてくる自然な微笑み感覚です。
今から書かせて頂くことは、すでにご存知の方も多いかもしれませんが、あらためて皆様の参考になればと思います。
内容がイマイチ信じられないと思う方は、深く気になさらずに、忘れて下さい。
以前のブログにも書いたことですが、もともとの自然なコロナウイルスに人工的な細工が加えられ、「人口を減らす」ことが目的で今のコロナがつくられました。
サイバーテロみたいなものです。
魂など無いに等しいような特権階級の人が、自分たちに都合のよい世界(階級社会)を作るためです。
以上の件に関しては(名前は言えませんが)色々な国の政治家にパイプが太い人からの情報です。
■コロナで重症化する人の特徴(統計)です。
1、男性が圧倒的に多い。
2、肥満の人(食事が西洋風。油ものが多い。炭水化物を多く取り過ぎ)
3、肝臓に疾患のある人(脂肪肝など)
■コロナは空気感染です。
「太陽光」で死にますから、日中の屋外では感染が起きません。
■コロナウイルスは、ナチュラルキラー細胞を減らしたり、働かなくします。
体内パトロール隊がSOS情報を出さなくなるので、「免疫力」が出せない状態になるのです。
■ウイルスが鼻の毛細血管で炎症を起こすと、
ある物質が作られてコロナといっしょに脳内に入り、味覚と嗅覚がおかしくなります。
■いずれにしても、コロナウイルスや
スパイク蛋白など、私たちの中に入っています。
免疫力が働いている方は、発症していないか、軽い炎症です。
■ワクチンを打った人の体内では「スパイク蛋白」が作られて、
抗体ができるように導くわけですが、
ワクチンを打った人の「スパイク蛋白」は、(ファイザー製薬も言っていますが)呼吸で外に吐き出されます。
そして、他の人の中に空気感染で入り、ワクチンを打った人と似たような反応が起こります。
これは日本の厚労省は伏せています。
抗体には二種類あって、善玉抗体(治る抗体)だけでなく悪玉抗体(より重症化する抗体)も同時に発生します。
7月現在の国立感染症研究所の調べです。
ワクチンを打った人はもちろん、打たない人もスパイク蛋白を吸いますから悪玉抗体が出来上がるので、「炎症」が強く出ます。
PHが酸性に傾き、アドレナリンが出て、交感神経が緊張しっぱなしです。
交感神経の緊張により、呼吸も浅くなり、末梢神経が細くなります。
末端に血液が行かなくなるので、目がやられたり、脱毛、歯茎の出血も起きます。
弱いところにダメージが出ます。
ちなみに私は、急に歯茎の出血、脱毛の増加、腰痛が起こりましたが、アドレナリンをキャンセルする方法や、冒頭部分に書いた「三つのケア」と「食事・サプリメントの増量」で回復しつつあります。
スパイク蛋白による悪玉抗体を解毒できるのは「日本の食事」なのです。(あとで追加項目を書きます)
■PCR検査は、最初、専門家が言っていたように「病気の診断には使うな」ということでした。
なぜなら、PCR検査は「遺伝子」を見るのですが、コロナの遺伝子だけを特定して見ることができず、似たような配列を全て拾ってしまい、それが全て「陽性」になる為です。
そればかりか、死んだコロナウイルスでさえも、PCR検査では「生死の区別」が分からないため、やはり「陽性反応」が出ます。
以上のように、病気の診断法としてはあまり適切ではないのがPCR検査です。
なので、意図的に「陽性の反応」を出なくすることが可能です。
「マウスウォッシュ」や「イソジン」で丁寧にうがいをして、鼻洗浄もしておくと、陽性が出にくいのです。(大阪の吉村知事が言っていたイソジンの本当の効果は、この意味だったのですね)
■コロナの中には「HIV(エイズ)」の遺伝子配列が入っています。
なので、コロナに感染すると、エイズと似たような症状になるのです。
■ワクチンを作っている方々からの内部告発によれば、ワクチンの動物実験の段階では、血栓ができたり、狂牛病が起こりました。
狂牛病は「痴ほう」の症状と似ています。
ワクチンは異物ですから分解ができません。いかに排泄するかが鍵です。
■ワクチンは電波を出しており、出すだけでなく電波を拾います。
人によって強弱がありますが、マグネット反応するのです。
電磁波を出しているため内部被ばくの症状を起こし、吐き気・発熱・下痢・脱毛などが起こります。
■冒頭部分の「三つのケア」の他、以前のブログに書いたサプリメント以外にも、ナイアシン(ビタミンB3)が狂牛病を防ぐと言われています。
■バラ科の植物の「種」も解毒には有効です。
あんず、びわ、梅干し、梨、リンゴなどの種(中身の白い部分)です。
■水も大事ですし、ドクダミ茶は排泄力を高めます。
スパイク蛋白質の崩壊には、ワサビが有効です。
結論といたしまして、コロナウイルスを恐れることなく、
真の元気なカラダであればよいのです。
そのために「アドレナリン反応」をしないカラダに変えましょう。
そして、日本の食事は有効です。
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