私は、生死にかかわる大きな病気に罹患したが、復活しました。まだまだ、いろいろな役目があるということでしょう。生かされている限り、命より尊いものはありません。年々歳を重ねてくると誰かの役に立つことをして生きていきたいという思いが強くなります。自己犠牲と言うことではなく、人にも、自分にも、天からみても認められるものです。
難しいものです。いろいろな時に、ついつい自分に気付かされることがまだまだいっぱいです。あとは、いろいろな周りの人を、許してあげられる自分にもなっていきたいとも思います。こう思うと、不思議と気持ち良いものです。人の痛みが解る人は少ないです。幼少期に苦労をしてないからです。動物を飼う事も情操教育には良いと思います。
自分勝手で煩い親が多いのも確かです。残念です。核家族になり、共働きになり、子供が大人と過ごす時間が少なくなって道徳観念が崩壊気味です。こうなったのは政治にも責任があると思いますが政治で解決できることもあるはずです。
毎日救急車が町中を移動しているのを見ますと、コロナウイルスに罹患して搬送されている人が多数いるのではないかと思い、はっとさせられます。コロナウイルス患者用の飲み薬は、患者が服用できるようになるのでしょうか。ワクチン2回接種が今よりも進んでいっても依然として日本社会の中からウイルスが無くなる気がしなくて不安になます。
村上康文東大名誉教授「同一抗原で繰り返し免疫化を行った場合、実験で5回目から死亡する例が増加」びっくりしましたが、よく見るとこの先生はワクチン2回の接種を推奨していて、多数回の摂取は動物実験ではリスクがあるので慎重に進めるべきと言っています。人へのリスクは下がるとは言っていますが、このような実験成果は重要です。
新型コロナウイルスのワクチンに関して、ブースター接種(2回接種を済ませた人へのさらなる追加接種)に関する議論がされています。東京理科大学名誉教授・村上康文氏は、「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、5回目から死亡する例が激増。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡するという動物での研究結果もある」とも話しています。
なんの根拠もない話だけど、今打ってしまった人たちも、本来の自浄作用が働けば、案外なんともなく生きられるのではないかと感じています。打ってしまった後に、惑沈の危険性を知って絶望してしまった方々、人間の本来の底力を信じて欲しいと思います。希望を持って欲しいと思います。人間はただの肉の塊ではないのです。
ネガティブな情報は多いけど、まだ人類が誰も経験していない事象だし、案外、体内の未知の作用によって、大事には至らない可能性も十分考えられます。一番ヤバいのが絶望してしまう事です。精神と肉体は密接に関連しているから、決して諦めてはいけないのです。
希望を失ったら、人は脆いです。医者に余命を宣告された患者で、諦めた人は大体、宣告通りに亡くなりますが、前向きに生きて予想を覆して生き続ける人も多いです。余命幾ばくもない末期癌患者が、臨死体験後、癌が一瞬で消失したという話もありますし、まだまだわからない事だらけです色々と問題は多く存在しています。うんざり致します。
いつになったら気持ち良く事実が明確になり正確な情報に統一されるのか心配をしております。医療行政は政治の力の及ばないところにあり、彼らはその利権を守ることと保身が最優先になっています。その仕組みを根本から変えないと誰が何を言っても変わりません。これまで多くの政治家がトライしてきましたが結局何も変わっていないのが現実です。
マイロ・カンデリアン博士「血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ接種者は他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう」現在の日本政府が出している見解は、「接種と副反応を比較すると明らかにメリットの方が大きい」「ワクチンによって遺伝子は変わらない」「6ヶ月後にはかなり抗体が少なくなるが、それでも接種しない人よりは重症化しない等メリットが大きい」「ワクチンパスポートを計画中」「3回目接種も計画中」などです。
「不妊になる」とか「遺伝子が変わる」などは誤情報だと説明しています。私がどう思っているかというと、「政府の見解はあくまでも政府の見解であるということで、今後、変わる可能性はある」「6ヶ月後には抗体がかなり減って3回目接種が必要だし、新型コロナウイルスが出るとブレイクスルー感染もあって効かなくなるので、何回も接種するのはおかしい」「身体に薬などは入れたくない」というところです。
だから、政府の方針も長い時間で見たら変わっていくから、今の情報を丸呑みしたくないし、すべての情報を信じることはできません。長い時間の中で、どう落ち着くか観察している感じです。職場や国のワクチン圧力から出来るだけ逃れて観察していたいというのが本心です。ワクチンに頼りすぎるのは問題だと思います。治療薬の開発に期待しています。
将来どうなるかは誰にもわからないというのはその通りで絶対大丈夫なんて誰にも断言できません。今のワクチンで言えることは応急処置的に死者、重症者を少なくしている(今の所)というだけです。自分の環境で大丈夫だと思えば打つ必要はない。運悪く感染したら寝て治ると信じる、これも免疫力であり、そう思えない人は打ったほうが良いでしょう。
しかし多くの研究者がリスク検証するのは科学や医学の発展のためにとても重要なことです。今現在で大きなリスクがないと思えるのはあくまでも今現在のことであり、先のことは誰にもわからないからです。殆どの人は何も考えずに接種して何かあったときに大騒ぎしている感じです。
大切なのは自分で勉強して自分の環境にリスクとメリットを落とし込み、自分で判断することです。その判断に誰も文句を言うことはできないはずです。治療薬の開発も順調でワクチン以外の選択肢が増えることはいいことだと思います。周りの人は接種済みの方が多いです。接種後に直ぐに副作用が現れる人も居れば、何ヶ月経って現れている人もいます。
突発性難聴になる人・全身が痛い人(リュウマチ)・体が怠い・フリーズして動作が止まる・くも膜下出血。間近の人に現れている現象です。その方達は接種の副作用と思っていなく、急に体調を悪くなったと思っています。私は危険性を伝えたけど、耳を貸さない人々でした。中には柔軟な思考の人は伝えた情報に同感して止めた人もおります。
大切な友人には頑張って伝えて来ましたが、諦めました。確かに少数派ですが、世の中の動きと、過去から現在起きている事を照らし合わせれば、仕組まれた静かな戦時中と判断しています。これから先に少数派に圧力を掛けてくるでしょうが、自分の選択を信じます。もし、強制的に何かされて命を落とす羽目になってもその時までは自分らしく生きます。
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