mixiユーザー(id:7170387)

2021年10月05日05:40

100 view

急性死亡者はインフルの100倍


新型コロナワクチンは正確にはワクチンではありません。身体の中にウイルス遺伝子を打ち込むのですから、正確に言えば、人体を遺伝子組み換えする注射です。そして、COVID-19の原因と言われるウイルスは、もはや地球上のどこにも存在しないのです。

だからコロナスパイクたんぱく(トゲ)に着目するしかなかったのです。それなら、約300分の1程度のゲノム(遺伝子配列)で済みます。つまり、新型コロナウイルスのトゲたんぱく遺伝子の断片を筋肉に注射します。そのDNA情報で、体内にトゲと同じたんぱくを産生させます。そのトゲたんぱくを「抗原」として、人体に「抗体」を作らせます。

すると、新型コロナウイルスが体内に侵入したとき、そのトゲたんぱくに対して、体内にできていた「抗体」が攻撃をしかけて、新型コロナを無力化する…という戦法です。しかし、これを俗に屁理屈という。生体は、そんなに単純なしくみでは動いてくれません。

人体にコロナのトゲ(スパイク)たんぱくのDNA情報を打ち込む。それは人間に猛毒ウイルスの種をまくのと同じです。当然、新型コロナのトゲたんぱくも猛毒です。人体に打ち込むと、まず体内に毒性トゲたんぱくが大量に増殖するでしょう。それが血栓症や、新たな猛毒の変異ウイルスの増殖を加速するはずです。

新型コロナワクチンは、次の3つのステップで人体を攻撃してきます。アナフィラキシーショック:注射直後の激しい薬物アレルギー反応です。生命にかかわることもあります。日本ではコロナワクチンを打った患者に、インフルエンザワクチンと比較して、約20倍もの高頻度で発症しています。従来ワクチンより、ケタはずれに毒性が強い事が解ります。

血栓症:中村篤史医師が悲惨な副反応被害の写真を拡散しています。これらの症状に共通するのは、ほとんどが血栓症による全身症状ということです。ワクチン注射を打つとまず、猛毒スパイクが体内で増殖します。わかりやすく言えば、コロナの猛毒トゲが大量にできて、血流に乗り全身をめぐります。そのとき、トゲが血管の内皮細胞に刺さります。

そこが炎症を起こす。すると腫れて血栓となります。この血流不全は万病を引き起こします。最初の犠牲者は26歳と若い女性看護師で、死因はクモ膜下出血でした。それは血栓による血流障害がひきがねとなります。はやく言えば、糖尿病の末期症状と同じような血流障害が全身で発症すると考えればよい。

英国の50代のテコンドーのチャンピオンが、コロナワクチン接種後に血流障害と感染症で足が腫れ上がり、ついには左脚、膝下切断に追い込まれています。これも動脈が血栓により閉塞したからと思えます。

『週刊現代』が報告したワクチンによる日本国内での急性死は89人。その死亡率はインフルエンザワクチンに比べて約110倍だといいます。コロナワクチンのケタ外れの猛毒性がうかがえます。

ゾンビ化:5人の医師が、ワクチン接種すると生物兵器と化すと語っています。つまり、人類がゾンビ化すると警告しているのは容易に理解できます。遺伝子組み換えで体内に増殖したスパイクたんぱくが、体内に常在する普通のコロナウイルスを変異させ、猛毒コロナウイルスに変身させます。それは充分にありえます。

接種後9時間で人体が猛毒ウイルスの培養器となり、周辺の人々を感染させていくのです。あり得る話です。だからコロナワクチンを打つということは、体内に猛毒ウイルスの種をまいているのと同じなのです。「コロナワクチンの恐ろしさ、良心派医師が心底憂慮する理由、成甲書房・参考」

6 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2021年10月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

最近の日記

もっと見る