生きとし生けるものは、全て固有の役割を持っているとも言えます。
また、人間も含めて、生物が生きていることは全て壮大な無駄だとも言えます。
蛇を殺せという意見が、前面に出なかったのは良かったと思います。まだ、捨てたものではありません。
しかし、飼い主の責任は重い。
国内でアミメニシキヘビが人間を殺した例もあります。
猫は日本に一千万匹程度いて、人間を殺した事件は、ゼロです。
アミニシキヘビは日本に何匹いるでしょうか? 50匹? 100匹?
当然、こんな恐ろしい蛇の飼育は、動物園以外は禁止するべきです。
近くに住む、小さなお子さんをお持ちの方は、生きた心地がしなかったでしょう。
怖がらせ賃も含めて相当な損害賠償をしなければいけないと思います。
恐らく、どっかに姿を消し、そのままになるのでしょう。そこは、納得できません。ひき逃げの犯人が勝手に損害賠償を踏み倒すのと同じ。何らかの紐づけをして、終身、全額でなくてもある程度の損害賠償をさせるべきです。
そうしないからこそ、たとえば、暴行、傷害、恐喝、道交法違反などの悪の塊のような若者も「やんちゃ」などと呼ばれています。
だから当事者は、悪いことをしても大丈夫だと本当に思い込んでいるでしょう。
少年法に反対する人は、「やんちゃ」という言葉を使ってはいけないと思います。
また、覚せい剤に手を出したものが、近況を報道されますが、話題になるること自体がおかしいです。
清原や酒井法子など。江夏のように静かに消えないと、示しがつきません。
(そう考えると、スポーツ選手の覚せい剤は、本当に多いですね)
■【速報】逃走中のアミメニシキヘビを捕獲「やっぱり屋根裏にいた!」
(週刊女性PRIME - 05月22日 17:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=6527362
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