スーパーセーラームーンで、うさぎがJKになって、ちびうさが帰るって時間軸の話。
おっさんになって、感性が違っているのか、あれ?こんなんだっけ?って感が強かった。
前後編となっているので、贅沢なまでに前編はキャラクターの位置付けの再確認。
何で戦うのかってのを描いていたけれど、ちょいと浅いな〜って厳しめ。
つべにも後篇の予告が上がっているんで、書いちゃうけれど、
外惑星戦士の登場はこっちなんで、前編を使っての壮大な前振りっすね。
エンドロールで、エリオスが松岡禎丞でびっくり。
見たら、クリスタルでもそうだったんですね。
いや、「乙女よ」を連呼してたんでw
クリスタルと違って、今回のはキャラデザが好みだよな〜と思ってたら、只野和子だった!
総作画監督もやられているので、年代的にツボでございます。
もう一度観に行くかってーと、いいかなw
後編をさらりと観るにしましょう。
しゃーないよ、思い出補正もあって、セーラームーンRがダントツだからさw
ログインしてコメントを確認・投稿する