都は、発表の締めのタイミングをずらして発表している。ある時へ、夜、ある時は昼。
二月までこの問題に無関心だったことを隠している。
そして今度は、都合良く、夜の街に罪をなすりつけようとしている。
街を歩くと、
都合が悪いもの
たとえば、嫌煙権運動家のクレームが朝から晩まで来る、駅前の喫煙所や、
儲からない時間帯の深夜営業
などがコロナを口実に潰されていることに気づく。
本当に潰すべきは、満員電車であるのに。
しかし、満員電車ゼロなどというSF的公約をした、緑のたぬき 当選後、豊洲と同じで、なかったことになっている。
そして、
都合が悪いことは、叩きやすい、パチンコ屋のせい。
それが出来なくなると、ホストクラブやキャバクラだ。
トランプが、自国の貧弱な福祉がコロナを蔓延させているのを棚に上げ、中国に責任を転嫁しているようなもの。
政治がポピュリズムになり、マスコミが機能しなくなり、有権者がアフォになると、死者すら出るという恐ろしい現実がそこにある。
■夜の街「風営法適用で感染の根源をつぶしたい」 菅長官
(朝日新聞デジタル - 07月19日 12:46)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6163587
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