両国ともに相当に対日感情が悪いです。
中国は司法の独立性が非常に希薄であり、
有力者とつながり、手抜き工事でぼろ儲けした企業の経営者が罰せらません。刑事事件になるのは、その有力者が政争で失脚した時です。
フルタは勝訴しました。しかし、敗訴した可能性もあります。そうしたら、その企業の経営判断のミス。冷笑するだけです。
私は事業のことはわかりませんが、製造拠点としてならともかく、中国に進出し販売しなければ倒産する事業などないと思います。
もしも、日本の利益ということをもっぱら考えるならば、
戦争を仕掛けて負けて、しかも、徹底的に反日感情を植え付けてしまった先祖たちがアフォだということになります。
それを、反日感情を持つ中国や韓国が悪いとするのは、あまりにも、虫がよすぎます。
南京大虐殺をなかったのどうのという人がいます。
主張が不合理な上に、中国人が殺されたのは、南京だけではありません。
渡洋爆撃はどうでしょうか? 頭が悪すぎます。
われらの世代は、旧世代に輪をかけてアフォです。
反中、反韓を支持基盤としながら、未曽有の移民受け入れ政策をとる、安倍を支持しているのですからね。
関東大震災のとき、獣同様の朝鮮人虐殺をしでかした狂ったのと頭の構造は変わりません。
■「商標パクった」中国企業との7年戦争 フルタ製菓、アウェーの法廷で大逆転勝訴
(弁護士ドットコム - 07月13日 10:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=6155503
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