mixiユーザー(id:9389954)

2019年05月10日23:51

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いかにも「私は幸せ!」とオーラ全開なノリだったよね、あの頃は。

モデル長谷川潤、離婚を発表「2人の子供を授かったことに感謝の気持ちしかありません」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5614183
長谷川潤(32歳)が離婚を発表、ですか。ファッション誌『ViVi』の専属モデルとしてその端正な顔立ちで話題を集め、資生堂の化粧品のイメージモデルとかを務め、テレビのバラエティー番組などでおおらかでやや天然っぽいトークを披露、人気絶頂の最中の25歳の時にハワイ在住の一般男性との結婚を発表、いかにも「私は幸せよ!」とオーラ全開だったのも記憶に新しく、順調に二児の母親となり、素敵な家庭を築いていたのだろうと思っていたら、「この度、私、長谷川潤は結婚生活にピリオドをうちました。この8年間は幸せなこともたくさんありましたし、何より2人の子供を授かったことに感謝の気持ちしかありません」だとか。うわぁ、あの長谷川潤にして10年持たずに離婚、しかも二児を授かり「人の親」になってまで、ですね。
「夫婦という形は解消することになりましたが、子どもたちには今後も変わりなく父親と母親として協力し合いながら、たくさんの愛情を持って暮らしていきたいと思います」とは言ってはいますが、まだ7歳と4歳の育ち盛りの子供からすれば、まだまだ甘えたい盛りのお父さんとお母さんが離れ離れになって別れるとは、そりゃ何とも可哀想な目に合わせてしまうよな、と思いますね。夫婦として生活し家庭を築いていくことができなくなるくらいの「余程のこと」、「余程の事情」があったからこその離婚なのでしょうし、どちらが親権を持つにせよ、「二人の子供の親として協力を続け、愛情などに偏りなどが起きないように最善の努力を尽くすこと」が何よりの条件であったことも十分考えられるところでしょう。
ただ、夫婦生活(つまりは家庭生活)が破綻した中、子供たちにとっては変わりようのない、掛けがいのない両親としての「変わりない愛情と関係」を維持したまま離婚するのは"至難の技"とも考えられ、そう「理想通り」に行くとも限らないのが正直なところだと思うのですが……。
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