曹源寺で備前焼の美術展開催をTVのニュースで知った。
現代美術と備前焼がコラボして、寺院の境内を利用した画期的な美術展です。
近所なのでさっそく行ってみる事にした。
・TOP左画像
総門入口に美術展を野立看板で告知している。
タイトルは『生かされている』
それでは主な作品を紹介しよう。
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「生長」
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「花器」
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「環」
奥に山門が見える。(TOP右画像)
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「対極」
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「記憶の法則」
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「双」
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「nature work」
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「underground fog」
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「手と霞」
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「スズメバチ」
本物のスズメバチの巣を使っている。
:境内の樹木や草、苔を上手に生かし、自然に溶け込んだ美術風景でした。
次回は書院の室内展示や庭園を紹介しよう。
つづく
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