1 消費こそが、生活保護者の社会貢献。
2 生活保護者は、受刑者ではない、自由人だ。
3 健康のことをいうなら、普通の人の飲酒も規制するべきだ。
…この問題には、一種のイジメの構造があります。何で、生活保護の人に関心を持つのか。ちょうど、オリンピックの準備が遅れている韓国に関心を持つのと同じです、自分より弱いものや欠陥がある者が気になって仕方がないということです。
既に何回か述べましたが、
金を稼いだ人以外に、一般の消費者は、インフラ整備に貢献しています。
たとえば、人工透析をしている生活保護者がいますが、透析を受ける人が多いからこそ、器財の単価が下がっています。
一人の村上春樹の陰に、多くの無能な文学青年がいて、初めて、出版や文学賞の文化が成立します。
「稼ぐのは素晴らしい、公費の世話になるのは良くない」という発想は、考えが古すぎます。
まるで、江戸時代の寛政の改革を見ているかのようです。
※ おかしな書き込みは、粛々として消去しますので、悪しからず。
生活保護費とギャンブル初調査
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4955448
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