昨日はウラジオストクから100キロ北のウスリースク(人口16万人)の在露朝鮮人文化会館を再訪問しました。旧知の副館長のキム・ワレーリヤさんと再会し今後の協力関係を協議しました。夕方3時からは極東船舶会社(ウラジオストク)の写真展(福井県日ロ親善協会主催)に参加し、笠井日本総領事、向井日本センター所長などと名刺交換しました。
そのあと案内役の取引先社長、タチアーナ、弊社翻訳アシスタントの大学講師女性などとともにウズベキスタン料理に舌鼓を打ちました。
楽しいウラジオストク滞在も13日、14日のみと残り少なくなりましたが、今日は極東連邦大学助教授ゾーヤ・モルグン女史(ウラジオストク日本人街研究家)と再会し、午後は取り引き先社長と面談です。
写真�,郎瀟�朝鮮人文化会館にて
�△�1920年5月シベリア出兵の日本軍と白軍が革命側パルチザンリーダーのラゾーなど3人を処刑した機関車 ��ウズベキスタン料理店「フローポック」にて歓談中
ワシリーこと岩佐毅
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