「石手寺」拝観の4回目。
石手寺の境内から外れて朱色のアーチ橋を渡ると・・そこは樹木に覆われた別の空間です。
(TOP左画像)
↑(TOP中画像)
「宝物殿」の入口と出口
安養寺時代からの寺宝を展示している。
無人ですが拝観料200円が必要です。
・TOP右画像
「閻魔大王」
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不動明王二童子や菩薩面、獅子頭、掛け仏、石手寺古文書・古図、河野家家系図等、多くの県市重要文化財を保管している。
どれも貴重なものばかりだ。
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「石手寺本坊」
「宝物殿」には石手寺境内から入ったが、この門が本来の入口になる。
ここでは「仏陀学習館」と共に芸術的な庭を見せてくれる。
つづく
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