小池百合子は、憲法停止などということを主張した女です。
築地問題をみてもわかる通り、パフォーマンスには長けていますが、現状を変革する政治家でへありません。
いつ自民党に寝返るかわかったものではないのは、彼女の離党の時期を考えれば、火を見るより明らかです。
こういう失望かあるから、ぼくは、時折、政治の話を人とするのが、嫌になりますね。
今回の変化は、
与野党を通じ、実務に秀でた人が大量に落選し、
勝ち馬に乗りたいバッチ目当ての輩どもが大量に当選したということ。
■都民ファが都議会第1党に 「安倍1強」に打撃
(朝日新聞デジタル - 07月02日 22:52)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4648757
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