明治時代にはこんなものがあったんだよ、ということで学校教材に使うならなんの問題もないよね。
で、それをジャパリパーク的に書き直してみた。天皇なんてものはいないけど、創造主のようなものとしてヒトを考えてもおかしくない。
<><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>
きょーいくちょくご
われわれが考えてみたところ、ヒトがパークをはじめたとき、とっても広くいろんなことを深く考えていたんだ。
フレンズがみんなでヒトを大事にしているのはジャパリパークのすごいところだ。
ラッキービーストを大切にして、フレンズ同士なかよく、信じあい、のけものを作らず、図書館でいろんなことを教えてもらって、よいことを広めて、ジャパリパークをよい場所にしよう。でも、せるりあんの大きいのが出たときはみんなで戦ってパークの危機を救うのだ。
こういうことはヒトがフレンズに望むことだけど、ヒトも率先して行わなければならない。
この道はヒトがフレンズのためにのこしてくれたもの、大切にしよう。
今も昔も、どのちほーでも、ちゃんと守ろう。そしてヒトもフレンズもよくなっていこう。
<><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>
・・・なんか、ジャパリパークがすごくまともな世界に思えてきた。一歩間違えば見事なディストピア小説化できちゃう世界だけど。
■教育勅語、教材で用いること否定せず 政府が答弁書
(朝日新聞デジタル - 03月31日 13:21)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4505245
ログインしてコメントを確認・投稿する