週刊「サンダーバード2号」の救助メカ15台目は「吸着ハンド車」だ。
救助現場で危険なガレキや倒壊の恐れのある壁をしっかり固定させ、円滑な救助活動をアシストする。
これは配本55号から57号の購入で完成する。
↑
55号のパーツ
↑
車体ボディ、シャシーの組立
↑
車体の完成
このモデルのデザインは撮影の際、以前に紹介した「鉄の爪タンク」と車体を共通化して開発している。
↑
56号のパーツ
↑
コクピットの組立
↑
コクピットを合体
↑
57号のパーツ
↑
アームの組立
パーティングラインが気になったので削って再塗装した。
↑
「吸着ハンド車」の完成
ログインしてコメントを確認・投稿する