1853年日露和親条約締結交渉に来日したロシア帆船デイアナ号は下田沖で津波に会い沈没し、500名の乗員が静岡県沼津市戸田湾の小村に6ケ月滞在し、日露共同で帆船ヘダ号を建造、プチャーチン提督らが乗船帰国し、日露国交を開始しました。7月23日記念イベントが開催されるので、それに協賛する企画推進中で、今朝友人諸氏と実行委員会を立ち上げます。3月18日は拙著「落第社長のロシア貿易奮戦記」出版記念パーテイーです。ロシア女性たちのダンスや歌もある楽しい企画立案中!詳細は続報しますので、是非ご参加を!!
ワシリーこと岩佐毅
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