続いて・・宇野港エリアの作品を紹介しよう。
第1突堤の広場に設置されている。
↑
『宇野のチヌ』
作品番号:182
『宇野コチヌ』
作家:淀川テクニック
空き缶やペットボトルなどのゴミや、家庭から不要品を集めてつくったチヌ(クロダイ)のオブジェは、第1回目の芸術祭で設置。
そして前回に引き続き「お色直し」を実施し、潮風で劣化したパーツを取り替え、新たに生まれ変わる。
(公式ガイドブックより引用)
そして・・「宇野のチヌ」の子供が誕生。
↑(TOP画像)
『宇野コチヌ』
作家:淀川テクニック
全長3.5m、高さ2.5m
頭からお尻へ抜ける滑り台になっており、多くの観光客が滑ってました。
つづく
・過去の関連日記
↓こちらが初代の『宇野のチヌ』
岡山探訪 第103回 瀬戸内国際芸術祭「宇野のチヌ」(2013.3.21)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1896514385&owner_id=8437995
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