おめでとうございます。
みなさんがおっしゃる通り、
ノーベル賞(他の栄誉も)は、取ろうと思っている人のところに来ず、意識しないで一心不乱に研究している人のところに来るのでしょう。
また、
すぐに役に立つとか、ブームであるなどという、セコい理由で研究している人は取れないのでしょうね。
文系でも、業績点数稼ぎや引用度数稼ぎの変な論文があります。
そういうアフォな出世欲は二の次に頑張った人生こそ、
生きて甲斐ある人生なのでしょう。
大隈さんのように、栄誉を受けることがあっても、
たとえ、全くなくても同じことだと思います。
起きて半畳、寝て一畳、天下取っても二合半
要は、自分が満足出来るかどうかでしょうね。
■ノーベル医学生理学賞に大隅良典・東京工業大栄誉教授
(朝日新聞デジタル - 10月03日 18:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4223116
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