まず、
どこに避難しているか、確認する必要があります。
中越地震では、
送り先が日赤病院であったりして、
どうして良いかわからず、随分と廃棄した食糧がでたそうです。
そうして、
避難民の居場所や、
食糧やトイレットペーパーなどを一元的に把握する必要があります。
アンテナの有無に関わらず使える、衛星による通信ができたらいいですが。
また、
生理用品を、猥褻だという信じ難い理由で捨てた…という事件も、フクシマでは起きたそうです。
今からでも遅くありません。
可能な限り、
良いマニュアルを作ってほしいものです。
■被災地の食料支援、180万食→90万食に訂正 農水省
(朝日新聞デジタル - 04月19日 11:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3954244
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