昨日約一時間のカテーテルによる下肢動脈狭窄部へのステント(パイプ)留置手術を受け無事終了し、しつこかったふくらはぎの疼痛が霧散し、爽やかな朝を迎えています。12月には再度同じ関電病院で心臓冠動脈のカテーテル治療を行い同様のステント留置手術を受ける予定です。
医師から運動をしっかりすることや食事療法を徹底して、再発を防ぐようアドバイスを受け、再度健康回復に全力投球です。
以前50歳の頃はるか100キロ超えていた体重を1年間で20キロ以上水泳と食事制限で落としたことがあり再度水泳に挑戦です。とにかくしっかり健康管理を行い、ロシアを駆け巡り、ビジネスと日露文化交流の活動に再度挑戦です。とにかく関電病院の医師やスタッフの素晴らしい技術と心使いに感謝、感謝です。
ワシリーこと岩佐毅
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