関電病院でカテーテル検査を受けた結果、右下肢と心臓冠動脈に各1ケ所在狭窄部が見つかり、両方再度カテーテルでステントを留置する手術を勧められました。そこで、2回ほどにわけて再度手術を行い血流を回復することになりました。11月と来春初めごろ双方手術の予定です。
隣のベッドには膀胱癌、前立腺がんの男性2人がいて、受付では旧知の男性が胃癌で全摘手術を行い退院するところでした。とにかく医療技術を信じてまな板の上の鯉になり、手術に挑み、寿命の延長を神様、仏さまにお願いすることにしました。まだまだやり残したことがたくさんあり、何か病気があれば早めに治療をして、しばらく人生をたのしみたいものです。
ワシリーこと岩佐毅
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