私は、会費制にしました。
市価二万円以上の客家料理のコースとお酒を出して、一万五千円会費を徴収。
メニューは覚えています。
かなり量がある燕の巣の蒸し物、特大フカヒレ姿煮、大海老チリソース、客家風蒸し鯛、牛肉炒め物、鳥やクラゲや焼き豚の前菜、干しナマコ、北京ダック、客家風赤飯、佛跳牆 お土産の月餅八つ
恩師などは招待しました。
もちろん、ご祝儀は謝辞です。
それでも、十万円利益が上がりました。
他に、親兄弟が援助してくれた祝儀は別です。
工夫が肝心ですが、
親兄弟を抑え込むことが、条件ですね。
若者の結婚式離れ 「ドレス着たくない」「お金かかるだけ」等
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=3601485
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